
成果を出し続ける
PM を、
育て・選び・
送り出す。
PMのためのギルド型コミュニティ
プロジェクトの成否は、PM で決まる。
AI を実務に組み込み、仲間と高め合い、次の現場へ。
ハンズオンと事例共有
PM の実力を可視化
最大化
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今すぐLINEで友だち追加DevTech GUILDの特徴
AI を実務に落とす勉強会
現場で役立つAIスキルを体系的に学べるカリキュラムを用意。ハンズオンや課題を通じて実践力を高めます。
仲間と学び、つながる
同じ目標を持つ仲間と交流し、学び合い、刺激し合える環境。メンターや先輩エンジニアにも相談可能。
アウトプット重視
学んだことをアウトプットする場を多数用意。開発コンペやLT会で成果を発信できます。
キャリア支援
スキルアップだけでなく、キャリアの相談や転職・副業のサポートも充実しています。
こんな人におすすめ
- AI を実務でどう使うか、手を動かして掴みたい
- 評価を配属や巡り合わせの運任せにしたくない
- 切磋琢磨できる PM 仲間が欲しい
- 案件・キャリアの幅を広げたい
AI 時代の PM のキャリア
PM、プロダクトエンジニア、FDE。AI が実装を速くしたぶん、役割の境界が動いています。DevTech GUILD はこれからの PM のあり方をアップデートしていきます。
要件と関係者を束ね、成果に責任を持つ。調査や下書きを AI に任せ、判断と合意形成に時間を使う。
作りながら仕様を決める。実装とプロダクトの判断を往復し、価値が出る形に寄せていく。
顧客の現場に入り、要件の把握から実装・定着までを一人称で担う。AI で実装が速くなったぶん、現場で要件を掴む力の比重が上がっている、いま注目を集める新職種。
ギルドの活動
LT や PM疑似体験ワークショップを東京・大阪で。現場で会い、議論する場。
AIを実務にどう活かすか。Claude Code ハンズオンを入門 / 基本 / 応用と体系的に学ぶ。
技術雑談・実務相談・AI活用事例。約300名のPMが日々つながる。
評価指標で成果を可視化。運ではなく、根拠で語れるようにする。
PM案件の紹介とシニアPMの伴走。次の機会へ、実績で進む。
勉強会やイベントの録画をSlackで共有。後からでも追いつける。
学びと発信を、続けています。

オンライン・オフラインで勉強会・交流会を開催。

PMナレッジ・キャリアインタビューを記事で発信。

PM実務やAI活用のナレッジ解説・対談を動画で配信。
PM の実力を、5つの軸で可視化する。
「良い PM」を、感覚ではなく基準で。
ゴールから逆算し、成果に責任を持つ。
関係者の認識を揃え、ぶれを防ぐ。
問題を前倒しで察知し、手を打つ。
決めたことを、確実に前へ進める。
チームを機能させ、品質を担保する。
※ チャートはサンプル(例)です。実在個人のスコアではありません。
案件例
メンバーの声
Claude Code 勉強会では、15分でモックが作れることに感動しました。これはPO・PMの必須スキルになると思います。ヒアリングや議事録の分析もAIに任せられる手応えがあり、学んだことをそのまま実務で試せました。ハンズオン中心で、初めてでも置いていかれない構成だったのもありがたかったです。
事前に準備された資料も含めて非常にわかりやすく、初めてでも問題なくついていけました。案件相談のヒアリングから、見積もり用の機能一覧・画面構成図・要員計画・マイルストーン案の作成まで、AIに任せられそうな手応えがありました。勉強会のあとはSlackにも参加して、学んだことを継続して試しています。
会計の知識を、ITの世界でPMの武器にする——その方向性がここで定まりました。コンサル思考のまま飛び込んだ自分が、プライドを捨ててコミュニケーションを1から学び直せたことは、今となっては大きな財産です。代表・木戸さんの“圧倒的なギブの精神”がコミュニティ全体に浸透していて、未経験から一歩を踏み出す人を本気で後押ししてくれます。
PMは最高の演者であるべきだと思っています。AI時代にエンジニアやPMが生き残る道は、結局「人間力」の勝負です。「あなただから一緒に仕事がしたい」と言わせたら勝ち——そんな価値観を本気で語り合えるPMが集まっているのが、この場所の面白さです。立場を越えて、自分の仕事を一段引いて見直せるようになりました。
参加の流れ
まずはここから。イベント告知・勉強会アーカイブ・PMナレッジが届く。
connpass でオフライン / オンラインに。会議形式で実案件の知見を持ち寄る。
技術雑談・実務相談・AI活用。一人で抱えない仲間ができる。
5軸で診断し、軸を磨く。実績を客観的に証明する物差しに。
可視化した実力をもとに、案件紹介やシニアPMの伴走で次の現場へ。
よくある質問
はい。コミュニティへの参加は無料です。まずはイベントから気軽にご参加ください。
現役PMを中心に、フリーランス・副業PM、PMを目指すエンジニアまで参加しています。
顧客の現場に入り、要件の把握から実装・定着までを一人称で担うエンジニアです。AI で実装が速くなったぶん、現場で要件を掴む力の比重が上がっています。DevTech GUILD では PM と並ぶキャリアの行き先として扱っています。
決めることは変わりません。変わるのは手順です。ヒアリングの整理や議事録、機能一覧や見積もりの下書きを AI に寄せて、判断と関係者の合意に時間を使えるようにします。
はい。オンライン勉強会・相談会を定期開催しています。遠方でも参加できます。
イベント告知・勉強会アーカイブ・PMナレッジの発信が届きます。
ボードメンバー

ITプロジェクトマネージャー
SIer・ソフトバンクを経て、フリーランスPMとしてAI・FinTech領域の開発を多数リード。2023年オーサムウェア株式会社を創業。PMの価値を言語化・共有するため DevTech GUILD を立ち上げる。

ITプロジェクトマネージャー
PGからPMまで開発の全工程を経て、小規模から大規模プロジェクトまで幅広く経験を積んだエンジニア歴10年超のPM。実装現場を知るPMとして、再現性のある成果の出し方を共有するため DevTech GUILD に参画。

筑波大学在学中から、フリーランスとして国内外のWebシステム開発を経験。0→1フェーズのヒアリングや要件定義を含めた新規開発を得意とし、プログラミングのメンター実績は100人超。世界最大の「Haji Hackathon」ギネス記録保持者。インドの開発会社CTOを経て、現AIONA株式会社CTO。

Works Applications でERP開発に従事後、PwC でIT導入支援・PM・セキュリティ対応を経験。上場企業子会社 vivit株式会社の代表取締役として約4年、約60名規模の組織を率いた。現在は AI導入から現場定着までを一気通貫で支援する。
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